鹿児島市にて外壁の塗膜剥がれ部分を補修して塗装工事を行いました

 

鹿児島市にて外壁・屋根の塗装工事を行っておりますので施工中の様子をご紹介します。

今回は2階建て35坪ほどの2階建ての戸建ての家を塗装していきます。

 

外壁材は窯業サイディング、屋根はコロニアルが使用されている外壁材でした。

外壁材のサイディングボードは既存の塗膜がところどころ剥がれている部分があり、

今回一部分の外壁の下地調節も行っておりますので、

外壁の塗膜が剥がれているボロボロになっているという方必見です。

 

仮設足場の設置

 

まずは仮設足場の設置です。

 

 

このように4面しっかりと家全体を囲んで仮設足場の設置を行っていきました。

2階建ての塗装工事を行っていきますが仮設足場の設置は安全工事を進めるだけではなく、

近隣の家に洗浄の水が飛ばない等に防止しております。

 

 

高圧洗浄の様子

 

仮設足場完了後は家全体を綺麗に洗い流していきます。

 

 

カビやコケをしっかりきれいに洗い流します。

付着したまま新しい塗料を塗っていくと剥がれてしまうことがありますので

高圧洗浄中は特に気を配りながら施術していきます。

 

コーキング補修工事

 

洗浄が終わると次にサイディングボードの隙間や窓枠部分にコーキングをうめていきます。

 

 

縦目地に関しては既存部分を撤去してから接着剤となるプライマーを施工して新しいコーキングを充填していき

表面をきれいに整えるとこーきんぐ補修は完成です。

 

外壁補修工事の様子

 

次に外壁の塗膜が剥がれている部分を施工していきます。

 

 

高圧洗浄では剥がれなかった部分をヘラを使用して剥がれる部分を剥がしていきます。

剥がれやすい塗膜が残ったまま施工していると後々新しい塗膜も同時に剥がれてしまうこともあります。

後々の不具合を防ぐためにしっかりと旧塗膜の撤去を行っていきました。

 

 

 

外壁塗装工事の様子

 

それではいよいよ外壁に塗料を塗っていきます。

 

 

今回使用した壁用の塗料はエスケー化研のエスケープレミアムと呼ばれる外壁材専用の塗料です。

 

「下塗り→中塗り→上塗り」の順に施工していきます。

ローラーを使用して手塗りで丁寧に塗り上げていきましたが、外壁塗装工事ではローラーを使用した手塗り工法

が主流として施工さています。

 

 

 

屋根の塗装工事中の様子

 

外壁が終わると次に屋根の塗装を行っていきます。

 

 

屋根も外壁と同じようにローラーを使用して手塗りで3回塗りを行っていきました。

屋根の場合は屋根材の形状や近隣状況によってローラー工法を使用して行うこともありますが、

コロニアルの場合はローラーを使用することがほとんどです。

 

また屋根材は雨ざらし日ざらしで屋根材の環境は劣化しやすい環境にありますので屋根材を守っている塗料は

耐久性の高い塗料でないとすぐにまた劣化し塗装時期が来てしまいます。

今回施工した塗料はKFケミカルのセミフロンルーフと呼ばれるフッ素樹脂塗料を施工していきました。

 

高い耐久性のある塗料を使用することで次回の塗装時期を延ばしランディングコストで考えると、

将来塗装を行う回数も減りメンテン費用を抑えることができます。

 

鹿児島市の外壁塗装と屋根塗装中の様子を一機にご紹介

 

鹿児島市にて屋根塗装・外壁塗装の家全体の塗装工事をおこなっております。

 

 

まずは仮設足場の設置を行っていきます。

仮設足場の設置が完了すると次にメッシュシートを使用して

高圧洗浄の水が飛び散らないように施工していきます。

 

仮設足場の設置が完了すると次に高圧洗浄を行っていきます。

 

 

屋根、外壁共に高圧洗浄できれいに汚れを洗い流していきます。

カビやコケ、ほこりきれいに洗い流すことによって新しい塗料との密着を高めます。

 

高圧洗浄前によく質問でありますが

高圧洗浄はお客様の外の水道と電気をお借りして行わせて頂きますのであらかじめご了承ください。

 

 

今回行った外壁材は窯業サイディングボードでしたので縦目地部分のコーキング補修も

あわせて行っていきました。

 

 

 

次は実際に外壁に塗料を塗っていきます。

外壁塗装は「下塗り→上塗り→上塗り」の順に仕上げていきます。

 

 

下塗りは接着剤のような役割がありますので必ずしっかり施工していきます。

下塗りは白色の塗料になりますので塗り残しなく施工できます。

 

今回は茶色系のサイディングを黒系の色で塗装を行っていきました。

 

外壁が終わると次に屋根塗装をおこないました。

今回は屋根材はコロニアルが使用されておりました。

屋根もローラーを使用して手塗りで塗り上げていきます。

 

屋根材はセミフロンルーフと呼ばれるフッ素樹脂塗料を使用して施工していきました。

エスケーハウスで一番人気のある屋根用塗料を使用しております。

 

屋根の塗装後は雨樋や軒天などの付帯部分の塗装も行っていき塗装完成となります。

 

着工から施工完了まで10日程度で完了しました。

 

鹿児島での大規模改修中!耐震工事の様子をご紹介

鹿児島県日置市にて「平屋30坪戸建て全面リフォーム中の様子」をご紹介しておりますが、

本日は内装壁施工の様子をご紹介していきます。

 

大規模改修を行っているときしか見られない工事内容になりますので

 

壁を解体していき、外装工事を行っている中、内装工事も同時に進んでいきました!

 

解体が終了しいよいよ壁の施工が始まっていきますが、まだまだ柱のみの状態です。

既存の柱を残しながら新しい壁を施工していきます。

既存の間取りから、新しい間取りへ姿を変えていくこの工程は見ているだけでも楽しいです。

 

 

内装壁の新設中の様子

 

 

こちらが新しいキッチン部分の壁施工中の様子です 。

ココから天井に施工した物と同じプラスターボードを施工していきますが、問題が1つあります。

築30年以上の木造建築物を施工していくとよく見られるのが柱の傾きです。

 

 

 

柱が傾いていると壁が斜めってしまったりうまく施工が出来なかったり耐震的にもよくありません。

こちらが同じ柱の上の部分(天井に近い部分)と下の部分(床に近い部分)をそれぞれ撮影した写真です。

真っすぐ施工されている既存の柱が傾き、下の幅より上の幅(赤い横線部分)が大きくなり

傾いていることが分かります。

 

しっかりと補修、補強を行っていきます。

耐震 柱の施工

 

柱が斜めったままでは、真っすぐキレイに壁を施工していくことはできません。

壁がしっかりと真っすぐ施工できるように施工していきました。

 

<参考記事>耐力壁のリフォームをして地震や風に強い住宅にしよう!

<参考記事>地震から家と家族を守るために〜耐震リフォームのススメ

 

奥はパントリーになります。

少しずつ完成に近づいていますね。

 

寝室部分も徐々に進んでおります。

一部プラスターボードの施工も終わり、入口ドアとクローゼットの部分も枠が出来上がっています。

 

プラスターボードの施工が終わると次に壁紙を貼っていき完成ですが、壁紙の様子はまた後日ご紹介します!

 

内装の施工の様子は以上になります。

次回はいよいよお風呂設置中の様子をご紹介です!

設置の様子を動画でも紹介する予定ですので次回の工事紹介もお楽しみに!

 

鹿児島市石谷町での外壁塗装・屋根塗装中の様子

鹿児島市の外壁塗装・屋根塗装が着工いたしましたので

工事中の様子をご紹介します!

 

今回は築15年程度で1回目の塗装工事となります。

屋根はセメント瓦、壁はサイディングボードが施工してありました。

まずは仮設足場の設置です。

仮設足場完成した様子ですが、この後、メッシュシートで家全体を覆っていき

高圧洗浄での水が近隣の家や車に飛び散らないようにします。

 

次の日に高圧洗浄で屋根・外壁など家全体をきれい洗い流していきました。

高圧洗浄を行う際はお外の水道、電気をお借り致しますのであらかじめご了承下さい。

 

高圧洗浄後はしっかりと乾燥させてから次の工程に進んでいきます。

 

塗料を塗っていく前にまずはコーキング補修工事をおこなっていきました。

 

サイディングボードの間に施工してあるコーキングの補修を行っている様子です。

10年以上経過している家でこのコーキング部分の劣化がよくみられますが、

この部分から水が内部に侵入してしまうことがありますので塗装だけではなくコーキング部分も

しっかりと補修工事を行うようにしましょう。

 

下塗り中の様子

 

こちらが実際の外壁塗装を行っていった様子です。

ローラーを使用してきれいに塗り上げていきました。

今回使用した塗料は「エスケー化研のエスケープレミアムシリコン」を使用して塗装を行いましたが

「下塗り→中塗り→上塗り」の順で行います。

<塗装工事の参考記事>30坪の外壁塗装の費用相場は?塗料の種類や工程別の価格を徹底解説

 

 

次に屋根塗装中の様子です。

 

屋根塗装中の様子ですが、こちらも同様に「下塗り→中塗り→上塗り」の順に塗装を行っていきます。

今回使用した塗料は「KFケミカルのセミフロンルーフ」を使用して施工していきました。

また、もともとの屋根は赤系の屋根でしたが、褪色が進行しており色褪せがかなり進行しておりましたが

今回は黒系の色で塗装を行いました!

 

外壁、屋根、ともに色が全く違いますので雰囲気も変わり完成が楽し

 

以上で工事中の様子となります。

工事完成の様子は施工事例でご紹介しております!

 

<あわせて読みたい塗装記事>外壁塗装工事で補助金が出るのにはどういった条件が必要?

<あわせて読みたい塗装記事>外装塗装業者とのトラブルを避けるために必要なこと

 

鹿児島でのレンガ調のサイディングボードの外壁塗装工事

 

鹿児島市での屋根塗装・外壁・塗装を行っておりますので工事中の様子をご紹介!

今回の工事は築15年程度でコロニアル屋根とサイディングボードの外壁の塗装工事になります。

鹿児島でもよく見る組み合わせの屋根材と壁材になります。

 

 

工事着工はまず仮設足場の設置から行っていきました!

 

鹿児島市の塗装工事中仮設足場設置

 

最近では当たり前ですが、塗装工事を行う上で仮設足場の設置は必須です。

 

料金を下げたい為に仮設足場は建てなくても大丈夫と思われる方も多いですが、

職人の命を守るだけではなく、作業効率を上げ職人の技術を最大限発揮させるためにも

とても重要な役割を果たしております。

 

仮設足場の設置後は屋根から壁と高圧洗浄で洗い流していきます。

高圧洗浄では屋根・壁に付着している汚れやカビをきれいに洗い流していきます。

汚れが付いたままでは新しい塗料の密着が悪くなり後々膨れや剥がれなどの不具合が出てしまう

可能性がありますのでしっかりと洗浄をおこないます。

 

高圧洗浄が終わった後はしっかりと乾燥してから次の施工を行っていきます。

湿気を含んだままの施工は不具合の原因になってしまう可能性があります。

 

次にコーキング補修の様子です。

こちらがコーキング補修中の実際の様子になります。

コーキングは内部に水が侵入してしまうことを防ぐ必要がありますでの塗装工事を行う際はこのコーキング補修

部分までしっかりと補修する必要がありあます。

プライマーはしっかりと密着させるための接着剤のような役割がありますのでしっかりと施工していきます。

 

それではいよいよ外壁に塗料を塗布していきます。

外壁塗装は3回塗りを行っていきます。

今回使用した塗料もエスケー化研のエスケープレミアムシリコンを施工していきました。

 

 

次に屋根の施工を行っていきます。

 

 

こちらも3回塗りを行っていきました。

今回の屋根塗料はKFケミカルのセミフロンルーフを施工していきます。

特別なフッ素樹脂でありながらも無機塗料のこの塗料は雨や紫外線にも負けない高い耐久性を期待する

ことができます。

 

今回の塗装工事の様子は以上となりますが、エスケーハウスのホームページには塗装工事に関する

記事が盛りだくさんです!

 

〈あわせて読みたい記事〉外壁塗装・屋根塗装のお役立ち情報はこちら

〈あわせて読みたい記事〉30坪の外壁塗装の費用相場は?塗装の種類や工程別の価格を徹底解説

〈あわせて読みたい記事〉外壁塗装の前に知っておきたい工法の種類や目的について

 

 

【鹿児島市東谷山】いよいよ色を塗っていく工程に入ります。

 

前回の記事で「外壁のコーキング補修」をご紹介してきましたが、

今回はいよいよ色を付けていく工程をご紹介します。

 

まずは外壁の塗装工事から。

こちらが実際に行った塗装工事の様子です 。

 

 

外壁塗装は「下塗り→中塗り→上塗り」の順に行っていきます。

今回は下塗りを透明のもの、外壁は類似の塗料を使用しておりますので少しわかりにくいかもしれません。

 

今回はKFケミカルのフッ素樹脂塗料を施工していきました。

高い耐久性が期待できるKFケミカルの塗料はとてもにんきの塗料の一つです。

一般的に使われている塗料に比べると1回の塗装工事の値段はあがりますが、

ランニングコストを考えると、メンテナンスの回数が減るためお求めやすく、多くの人に選ばれています。

実力のある塗料です。

 

次に屋根の塗料です。

 

 

 

こちらが屋根塗装の下屋根の様子です。

屋根の塗装工事も外壁塗装工事と工程は同じにです。

 

屋根の塗料はKFケミカルのセミフロンルーフを使用しております。

耐久性の高い塗料ですので、ランニングコストを考える方にとても人気の塗料となります。

 

今回の色は人気の「スレートブラック」になります。

長年の間、老若男女問わず親しまれている色味になります。

 

外壁の塗装・屋根の塗装をご紹介していますが、塗装はココだけではありません。

雨樋や軒天と呼ばれている付帯部まで塗装を行っていきます。

 

家全体を塗装していくことでまるで新築の様にきれいになります。

 

屋根・外壁塗装工事を検討されている方はお気軽にご相談ください。

あなたの家に合わせた塗料をご紹介します。

 

ありがとうございました。

【鹿児島市の外壁塗装工事】コーキング補修の様子

 

鹿児島市東谷山にて「 屋根・外壁の塗装工事 」を行いましたので

工事中の様子をご紹介します。

 

今回工事をさせて頂いたのはこちらのお家です。

 

外壁塗装前の様子

 

屋根はコロニアル、壁は窯業サイディングのお家です。

全体的に褪色が発生しており、屋根材や壁材が劣化していることが分かります。

 

それでは工事の様子をご紹介していきます。

 

鹿児島市の塗装工事前の様子

 

 

まずは仮設足場の設置から行っていきました。

 

仮設足場は建物全体に設置し、メッシュシートを張り巡らせていきます。

 

次に高圧洗浄を行って家の汚れをきれいに洗い流していきました。

 

高圧洗浄は新しい塗膜がしっかりと密着する為にとても重要な工程になります。

屋根の洗浄を行い、次に外壁の洗浄を行っていきます。

高圧洗浄の水に触れてしまうと怪我をしてしまうほど高い圧がかかっていますので

危険が伴う施工工程になります。

 

高圧洗浄が完了すると、1日工事はお休みです。

 

洗浄で濡れてしまった家をしっかりと乾燥させていきます。

水を含んだままの塗膜をつけてしまうと、後々塗膜が膨れてきたり剥がれてきたりなどの

不具合が発生しトラブルになってしまうことがあります。

 

しっかりと乾燥させて建物の乾燥を行いましょう。

 

 

 

次に塗装の前にサイディングボードの隙間に施工してあるコーキングの補修を行っていきます。

コーキングは既存のコーキング【撤去】から始まり、【マスキングテープ・プライマー】→【コーキング充填】

【抑え込み】→【完成】となります。

 

 

 

コーキングは水外壁内部への侵入を防ぐために行います。

そのため、塗装工事のみ行ってもコーキングが傷んでいたら内部の劣化が進んでしまいます。

塗装工事を行う際はコーキング部分もしっかりと施工するようにしましょう。

 

 

本日はここまで。

次回からいよいよ屋根・外壁に塗料を塗布していきます。

お楽しみに!

 

 

鹿児島市吉野町のアパート塗装工事・防水工事の様子

鹿児島県鹿児島市吉野町のビルの塗装工事を行っておりますので

工事の様子を一挙ご紹介したいと思います。

 

今回ビルの塗装工事と屋根の防水工事を行っていきます。

 

まずは仮設足場の設置を行い、高圧洗浄で壁や屋根についている汚れをきれいに洗い流していきます。

 

次に養生作業です。

ドアや窓に養生シートで覆っていきました。塗料が付着しないようにするために行います。

 

次にコーキング補修です。

 

 

窓のサッシや外壁部分にコーキングが施工してあります。

水の侵入を防ぐために行っております。

 

サッシ回りは撤去をせずに上から新しいコーキングを施工していきますが、

外壁部分の縦目地に関しては一度カッターを使用して撤去してから、プライマーを塗布し新しいコーキングを

充填していきます。

しっかりと表面が滑らかにきれいになるように、抑え込みを行います。

 

ココでは簡単にご紹介しておりますが、他の記事でも詳しくコーキング取替の様子をご紹介しておりますので

是非他の記事も参考にしてみて下さいね。

 

いよいよ塗料を塗っていきます。

 

まずは下塗りを行います。

下塗りは塗料の密着を高めるためとても重要な作業です。

下塗りは白色の塗料になりますので、一度外壁が真っ白になりました。

 

 

次に中塗りを行っていきました。

今回は2色で塗り分けてきます。

上塗り2回同じ塗料をぬっていきました。

 

外壁塗装工事 上塗り

 

こちらが上塗り2回目を塗り上げた様子です。

 

塗装を行うのは外壁だけではありません。

 

マンションの塗装工事軒天塗装

 

雨樋や軒天など付帯部分も塗装を行っていきました。

ビル全体がキレイに なっていきます。

 

 

次に屋根の防水を行います。

 

屋根の防水

 

防水はウレタン防水を施工していきました。

 

表面がきれいにになるように専用のヘラできれいに整えます。

 

しっかり乾燥させて完成です。

 

施工事例ページで公開しておりますので是非あわせてごらんください。

ありがとうございました。

キッチンリフォームを鹿児島市で施工中~クリナップ~

鹿児島市石谷町にてキッチンリフォームが着工しますので

工事の様子をご紹介していきます。

 

今回は設置させていただくキッチンは「クリナップのCENTORO」というキッチンです。

どのようなキッチンか、詳しくはこちらの記事をお読みください!!

 

鹿児島市でキッチンリフォーム検討中の方必見!!オススメキッチン

 

とっても実用的でカッコイイ、可愛いキッチンが揃っております。

是非参考にしてみて下さいね。

 

それでは、今回のキッチンリフォームの様子をご紹介していきます。

 

施工中の様子

 

解体の様子


 

まずは解体の様子です。

一機に解体していくと大変ですので、少しずつ分解して解体していきます。

 

キッチンリフォーム中の様子

 

 

まずは引き出しからコンロ部分を撤去していきます。

こちらが撤去途中の様子です。

キッチンには勝手口がありましたのでここから撤去したものを外へ出していきました。

 

キッチンリフォーム中の様子

 

また、今回は吊り棚も取替を行っていきますので、流し台を撤去するときに一緒撤去していきました。

撤去が完了すると、内装の工事になります。

 

内装工事


 

次に内装工事です。

既存はキッチン周りの壁にタイルが施工してありますが、今回はキッチンパネルを施工していきました。

 

キッチンパネルは新築でも多く使用されており、清掃性に優れています。

 

新しいキッチンを設置


内装が完了すると、いよいよ新しいキッチンを施工していきます。

 

鹿児島市のキッチンリフォーム設置中の様子

 

システムキッチンの設置はメーカーの責任施工になりますので、

しっかりとメーカーの研修を受けた職人が設置しますので安心ですね。

 

キッチンを設置し、排水管などを繋ぎ完成です。

 

ちなみに前回はガスでしたが、この機会にということでIHキッチンになりました!!

新しいキッチンで料理することが楽しみですね!

 

今回のキッチンリフォーム中の様子は以上になります。

 

施工完了のビフォーアフターを掲載しているホームページはたくさんありますが、施工中の様子を詳しく紹介

しているところはあまり見られなので是非参考にしてみて下さいね。

 

エスケーハウスのホームページではほかにもキッチンリフォームの様子を紹介しております。

 

また、今回のキッチンリフォームの完成を施工事例で公開します!

費用や期間など詳しくご紹介しておりますので合わせて読んでみて下さいね!

 

 

鹿児島市伊敷台にて畳の床からフローリングの床へリフォームを行います。

 

今回は畳の部屋からフローリングの工事の様子をご紹介します。

まずは既存の畳を撤去していきます。

 

 

こちらが撤去した様子です。

ちなみに壁や襖には工事中汚れなどが付着しないようにしっかりと養生を行っていきました。

 

次は下地を作成していきます。

 

 

畳はフローリング材ほど分厚くありません。

そのため、そのままフロア材を行うと隣の部屋と段差が生じてしまう。ということもあり

段差をそろえる役割の為にも、このように下地を作成していきます。

 

下地が完成すると、新しいフローリング材を施工していきます。

 

 

隙間があいてしまうと汚れが入り込んでしまいますので、

隙間があかないようにしっかりと施工して行き完成です。

 

施工にかかった期間や費用などは施工事例でご確認していただけますので

是非参考にしてみて下さいね。

鹿児島市伊敷台で畳からフローリングへリフォーム工事が完成しました。

鹿児島市武岡にてトイレの取替と内装リフォームを行う様子

 

トイレの取替と内部の内装工事を行いましたので工事様子をご紹介していきます。

 

工事を行うことになった理由・既存状況

実は今回工事ご依頼頂いた工事はトイレのリフォーム工事だけではありません。

今回は増し張り工事の工事も行っていきました。

 

こちらのご自宅の造りとしてはバリアフリーで床に段差がなく、廊下とそのままつながっています。

 

鹿児島市武岡で行われたトイレ工事

 

写真の入口部分を診ていただくと分かるのではないでしょうか。

このような場合、増し張りを行うと、どうしてもトイレのところで数ミリの段差が発生してしまいます。

 

そこで、30年近く使い続けているということもあり、

節水型のものへ取替よう!!

ということでトイレの工事も同時に行うことになりました。

 

ちなみに床の増し張り工事はこちらでご紹介しておりますので是非参考にしてみて下さいね。

 

鹿児島市武岡で行った床の重ね張りと一部ペコペコ補修工事中の様子

 

それではトイレの取替、内装工事の様子をご紹介していきます。

 

取替中の様子

 

まずは全て、撤去していきます。

便器からフローロング材、壁紙まで剥がしていきました。

 

トイレと取替工事の内装工事中

 

きれいに剥がすことができました。

新しいビニールクロスを張っていきます。

白色の少し柄の入っているシンプルなビニールクロスを施工していきました。

 

トイレ取替の内装工事中の様子

 

クロスが終わると、次に床材を施工していきます。

 

最後に新しい便座を施工し給排水部分をつなぎこんで完成です。

 

 

鹿児島市のトイレ工事完成の様子

 

今回はLIXILのトイレを施工していきました。

水漏れもなく無事に完成しました。

 

トイレの施工は1日で完成しました。

日中はトイレを使えない時間が数時間出てくるのでご迷惑をおかけしましたが、

夕方ごろには施工が終わりましたので夜は安心して使用することができました。

 

「鹿児島市武岡で床補修工事とトイレの取替工事」は全て完成です。

全ての工事にかかった期間や費用など工事の概要、使用したトイレやクロスの説明も

施工事例ページでご紹介しておりますので、是非参考にしてみて下さいね。

ありがとうございました。

 

鹿児島市で行った床の重ね張り(一部補修)とトイレ取替リフォーム完成

 

鹿児島市武岡で行った床の重ね張りと一部ペコペコ補修工事中の様子

 

鹿児島市武岡にて床の補修工事の様子をご紹介します。

 

既存状況と今回の工事とは

 

今回の補修の補修はLDK部分から玄関部分を補修していきます。

 

 

床の状態はところどころめくれている部分がところどころ見受けられました。

今回はLDK部分・玄関部分を上から新しいフローリング材を施工していく重ね張りをしていくことになりました。

 

しかし一部分ギシギシ音が鳴ったり、軽く沈んでしまう「床ペコ」が見受けられている部分がありました。

このような部分はただ重ね張りしても根本的な部分は解決しておりません。

床ペコ部分はしっかりと床ペコ補修を行っていきます。

 

工事開始の様子

 

それでは工事開始の様子をご紹介していきます。

 

こちらが今回使用する床材になります。

まずは内部に材料を運んでいきます。

 

鹿児島市の床ペコ修理 フロア材

 

 

床ペコ補修工事


 

重ね張りを行いながら、床ペコ部分の補修を行っていきます。

こちらが補修部分です。

まずは既存のフロア材を撤去していきます。

 

撤去すると、床を支えている根太部分を施工していきます。

 

こちらが床ペコ補修中の様子です

内部の補修が終わると、

新しい合板を施工していきました。

上から重ね張りしていきますので、既存のフロア材と同じ厚みのものを使用していきます。

 

ちなみに床の補修工事は誰が知れくれるの??

という質問を頂くことがありますが、大工さんが行います。

 

重ね張り中の様子


 

床ペコが終わると上から新しいフロア材を行っていきます。

 

 

ただのせていくだけではフローリング材の間に隙間が空いてしまうことがありますので、

隙間があかないようにしっかりと木を当てて金づちでしっかりと抑え込んでいきます。

 

もう少しで完成です。

 

次回の工事様子ではトイレのリフォームの様子をご紹介していきますので、

是非参考にしてみて下さいね。

 

鹿児島市武岡にてトイレの取替と内装リフォームを行う様子

 

 

 

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